2018.3.11
- みずこしふみ
- 2019年1月2日
- 読了時間: 1分
恐竜、勉強してました
昨日も第2回に行ってきて
月末に第3回があります
恐竜はもういないから
正解がない中で
研究者たちが
色んな研究の上で
正解に近づけようとしてて
毎年のように
正解が変わってて
だから
それが
面白くて。
恐竜図鑑をみて、
かっこいいイラストレーターさん
キレイなイラストレーターさん
苦手なイラストレーターさん
の絵があって
かっこいい!
と思ったり、
わたしには妖怪にしか見えない画力の
イラストに大笑いしたり、
正解がない中で
研究されたデータや
今生きてる地球や
動物たちを参考にしながら
そして確実に
その作家さんの捉え方も
反映されながら
描かれている
図鑑の恐竜たちをみて
私もがんばろう
と思うのでありました
1851年のイグアノドンは
親指が鼻につけられて復元されていました
今のイグアノドンは
図鑑の中ではアロハのように
親指と小指が立ってて
私はそれも違うだろ
と思ってます
私は有蹄類のように
使わなくなったサイドの指
のような感じだとおもうのだけど
図鑑の中のいくつかのイグアノドンも
そういう風に描かれてるのもあって
そうだよ!これだよ!
と思ってる
この
だれでも研究者ぶれるところが
また
恐竜の面白さなんだろな

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